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WEBライターの独り言・・・値上げしないと難しいのか???
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    WEBライターの独り言・・・値上げしないと難しいのか???

     

    筆者は、WEBライターとして生計をたてていると言っても、他のアフィリエイトなどに頼らないととても難しいのが本音です。仕事がないわけではありません。

     

    お断りの件数の方が多くなっているのが実際の状態です。今日は、そんな筆者の悩みでもある値上げの決断を独り言したいと思います。

     

    新規の依頼は魅力的だが・・・

    今月に入ってやけに新規の依頼が続いています。それも単発というのではなく、10記事以上のまとめた案件です。

     

    筆者は他のライターさんよりも比較的安い報酬単価で執筆しているのですが、ここ最近のクライアント様はちょっと単価が安いからという理由ではなさそうです。

     

    中には規定の単価よりも最初から高めに設定してくれています。修正案などもあまり変更点はないようです。

     

    これまでの常連のクライアントに値上げ交渉が必要なのか??

    このような状態が続き始めて、日程的に毎日が忙しい日々になっています。アフィリエイトサイトの構築が全くできないのも困ったものです。

     

    筆者は、1日の執筆文字数を6000文字程度と決めているのですが、今のペースだと8000文字〜10000文字は執筆しないと間に合わなくなりそうです。

     

    常連のクライアント様に値上げを交渉して、全体的なベースUPができれば、アフィリエイトの仕事を少し削っても良いと思いますが、タイミングが難しいのが本音です。

     

    1日の稼働時間や執筆可能文字数を増やす方法はないものか??

    1番良いのは、ほぼ現状のままで、収入も納品ペースも保てることです。収入は多い方が良いですが・・・

     

    1時間に2000文字打てるライターもいるというのに筆者は頑張って1000文字です。普通は800文字程度ときもあります。

     

    少しでも文字数をたくさん打てるようになりたいのですが、今ひとつ難しいのが本音です。

    得意な分野であれば、1時間の文字数も増えますが何よりも疲れが・・・

     

    しばらくは、頭の痛い日々が続きそうです。

    眠い〜。

     

    | ビジネス(WEBライティング) | 10:28 | comments(0) | - |
    WEBライティング クライアントから長期契約を結ぶポイント
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      WEBライティング クライアントから長期契約を結ぶポイント

       

      WEBライターとして多くの実績を残したわけではないのですが、それなりに複数のクライアント様と長期契約となっています。単に単価が安いだけかもしれませんが・・・

       

      特にこれといったことをしている訳ではありませんが、仕事として考えるだけで自然にこうなるのではと思っています。とりあえず興味のある方は読んでみて欲しいと思います。

       

      せっかくの依頼が1回だけで終わっているライターの特徴

      「クラウドワークス」や「ランサーズ」などにライターとして登録していれば、実績はともかくライターとして名乗れます。

       

      実際筆者のようなレベルでも「認定ランサー」になれるくらいですから、よっぽど多くの人が認定ランサーなのだと思ったりもしています。

       

      WEBライターを始めたころは、ひたすらタスク作業で自分のできる執筆をこなしていました。承認されてはいるもののなんとなく過ごしていた毎日を思い出します。

       

      確か、1日に何文字とか報酬額の目標というイメージで毎日必至にライティングをした記憶があります。

       

      あるとき、タスクから長期案件への依頼の可能性がある仕事で、「指定文字数では伝えたい情報が伝わらないのでは?」とクライアント様に問い合わせをしました。

       

      実際に数百文字で本当に読者に伝えられるのかと疑問に思っただけの行動でした。クライアント様からの言葉は、指定文字よりも長い文字数で書いてみて欲しいとの依頼です。

       

      これが、筆者の最初の長期案件につながるクライアント様とのやりとりでした。疑問点は、素直に聞いてみるのも良い物だと思いながら執筆をしました。

       

      長期契約は報酬単価だけの問題ではない!

      契約内容は、2000文字で800円ということでしたから1文字0.4円です。当時の筆者としては、決して悪い単価ではありませんでした。

       

      この案件をもくもくとこなすようになってからは、1日に「いくら」「何文字」という感覚はなくなりました。とにかく認められる内容を執筆するために仕事のパターンを変えました。

       

      何記事がこなしていると、1文字単価が0.5円に上がりました。特にお願いをした訳ではないので、筆者としては喜びながらも何か不安もあります。

       

      報酬単価が上がると依頼される内容も大変になるのでは?もという疑問です。ところが、今まで通りで問題ないのことでした。

       

      その後も、少しずつではあるものの文字単価が上がっていきました。最後の方の依頼のときは、1文字2.0円になっていたのを記憶しています。

       

      1文字2.0円はさすがに筆者の最高額ですし、それ以後達成できていない数字です。本当に良いクライアント様に恵まれたと思いました。

       

      現在、依頼を続けているクライアントの多くは長期案件やまだ期間は短い物のまとまった案件の継続です。おそらく単価が低いという理由もあると思います。

       

      ただ、報酬単価が安いだけが魅力ではないような感じもしています。相手に余力があるだけなのかもしれませんが・・・

       

      どちらにしても、報酬単価が安いだけが理由ではないことに気がついたことは、今後の執筆活動にも影響しそうです。

       

      クライアントの心理になって考えるライターを目指そう!

      執筆の依頼を受けると書籍やインターネットでの調査や確認をするのは、ライターのほとんどの人がおこなっていると思います。校閲も特に問題はないでしょう。

       

      クライアントの依頼に対して、言われたことをそのまま執筆すると大抵の評価が、普通のレベルになります。「ありがとうございました。またお願いします。」という言葉です。

       

      この言葉のときは、なかなか次の依頼がありません。まぁ、社交辞令のようなものなのではないでしょうか・・・

       

      長期案件につながるクライアント様の多くは、必ずといって良いほど丁寧にコメントやメッセージを残していただけます。

       

      後から振り返ると、大抵こちらから提案を出して、クライアント様と相談をすすめてからの執筆というケースが多いと感じました。

       

      提案が良いというよりも相手の依頼内容の目的を詳しく理解することが、先々の結果に影響するのは間違いないようです。

       

      | ビジネス(WEBライティング) | 08:58 | comments(0) | - |
      筆者が実際におこなったアフィリエイトで成功をするポイント!
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        筆者が実際におこなったアフィリエイトで成功をするポイント!

        筆者は、現在WEBライターとして何とか生計を立てている状態ですが、以前はアフィリエイトで家族を養っていました。不安定なことを理由に休止しましたが・・・

         

        今回は、筆者が実際におこなったアフィリエイトサイトの作り方や挑戦したことを簡単に説明していこうと思います。基本的に考えながら前に進む人向けです。

         

        最初につくるサイトは自分の好きな方向性のサイトで勝負!

        元々筆者は、アフィリエイトを全く意識しないホームページを制作しました。従って完全に趣味のサイトですから、自分の知識や好きなことを発信するタイプです。

         

        おかげさまで、それなりにアクセス数を稼ぐサイトに成長しました。途中からアフィリエイトサイトにしたのですが、やはり最初からアクセス数があったので生活とはいかないまでも、それなりに収入をえることができるサイトになりました。

         

        アフィリエイトに向いているジャンルと向いてないジャンルの有無!

        趣味のサイトで上手くいったので、調子にのって新しくアフィリエイトサイトとしてサイト制作を開始しました。が・・・全く成果はでませんでした。

         

        半年から1年以上、全く無報酬です。

        色々なアフィリエイト関連の書籍を読んでは実行をして・・・

        インターネットで調べて、実行して・・・

         

        それでも、全くではないものの限りなく少ない収入でした。

        書籍などには、アフィリエイトに向いているジャンルと向いていないジャンルのように書いてありましたが、最初につくったサイトのジャンルは不向きのジャンルです。

         

        失敗したホームページは、向いていると言われているジャンルです。それからも色々なことを考えながらホームページをつくっては、やり直しと繰り返していました。

         

        ホームページの本来の目的を忘れたらアフィリエイトも上手くいかない!

        ここまでの結果をふまえて、気がついたことがありました。確かにアフィリエイトサイトには、ジャンルによる向き不向きがあります。

         

        一番良いのは、向いているジャンルで良い記事が書けることでしょう。ただ、それが難しい人は、無理にジャンルにこだわるよりも自分の得意な分野で勝負をした方が良い結果になります。

         

        自分の好きなサイトであれば、記事の内容も他のサイトに負けませんし、更新も楽しくないります。仕事だと思うと苦痛になることもあるので、ジャンルは大切です。

         

        資金面でゆとりのある人は、アフィリエイト記事をライターに依頼することで、アフィリエイトサイトが可能になります。

         

        資金にゆとりがない人は、時間をかけてゆっくり更新をしても、良いと思います。

        まずは、ホームページの本来の目的でもある、人のためになる記事を書くようにしましょう。

         

        本当に有意義なホームページをつくれば、検索サイトでも上位になります。訪問者が多くなれば、徐々にアフィリエイト成功へ道が開くと思います、

        | ビジネス(アフィリエイト) | 12:50 | comments(0) | - |
        WEBライターもアフィリエイトの経験値が必要!?
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          WEBライターもアフィリエイトの経験値が必要!?

           

          以前は、アフィリエイトを副業としている人が多かったのですが、成果が出ないことを理由にアフィリエイトと断念してしまった人も少なくありません。

           

          確実に報酬につながるというイメージのあるWEBライターとして副業をはじめる人が多くなりました。今回はアフィリエイトとWEBライティングのことを少し書いてみます。

           

          アフィリエイトでの実績がライティングに役立つ理由!

          アフィリエイトのこれまでの経験や実績が、WEBライティングに役立つというのは、実際に筆者が経験をした結果です。

           

          筆者は、アフィリエイトでそこそこの結果を残していましたが、WEBライターの方があきらかに安定を求められると判断して、WEBライティングをはじめました。

           

          おかげさまで現在は、自分から積極的に営業活動をしなくても、長期での依頼が多くなっているので少なくとも失敗はしていないと思っています。

           

          世にいる有名ライターさんのような報酬単価ではないので、コツコツと執筆の毎日となっています。もちろん、細々とアフィリエイトも継続していまが・・・

           

          話しを本題に戻しますが、アフィリエイトが役立つ理由のひとつにクライアントの中には、「アフィリエイター」が多いことがあげられます。

           

          アフィリエイトは、大きく分類すると「物販タイプ」と「アドセンスを利用したタイプ」になると思っています。

           

          物販サイトを運営しているアフィリエイターであれば、商品レビューをできるライターを探します。アドセンスを利用する人は、より専門性の高い記事を求めます。

           

          得に個人のアフィリエイターは、単価こそ決して高くはないもののかなりの人数が存在します。上手く執筆ができれば、報酬が入るので更に単価UPにもつながります。

           

          アフィリエイトで失敗した人は、クライアントから学ぼう!

          自分自身が過去にアフィリエイトに失敗した人は、同じ経験をクライアントに積ませないようにすることと同時に自分の問題点をあぶりだすこともできます。

           

          アフィリエイトで失敗した原因がわかってくれば、将来的に自分のリベンジにもつながりますし、ライターとしての実力向上にもつながります。

           

          ライターの中には、メディアや企業を中心に執筆している方も数多くいます。実際に筆者も企業用の執筆記事を執筆しています。

           

          その一方で、アフィリエイトを主軸とした考え方の人も少なくありません。そちらの依頼も大切にすることが、筆者の考え方になります。

           

          事前に確認!企業の宣伝と個人のアフィリエイトでは全く違う考え方!

          筆者は、クライアントのタイプを3つに分類しています。

          ・企業のブログなどの執筆 (広い意味での営利目的)

          ・完全に個人の趣味 (営利目的ではないが、趣味のことに詳細であることが必要)

          ・アフィリエイター (完全に営利目的、検索サイトでの実績が大切)

           

          当たり前のことですが、クライアントの希望する記事の内容は全て異なります。この部分をしっかり理解しないと長期での依頼は難しくなると思っています。

           

          WEBライティングは、小説を書いているわけではありません。あくまでも、クライアントに変わって発信を手伝っているだけです。

           

          少なくとも筆者は、これまでにアフィリエイトで経験した成功や失敗が、そのまま執筆時に役立っていると思っています。

           

          | ビジネス(WEBライティング) | 11:03 | comments(0) | - |
          英語重視の受験体制に疑問?本当に大事なことは・・・
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            英語重視の受験体制に疑問?本当に大事なことは・・・

             

            昨日の皐月賞は、予想上はほぼ完璧な予想も馬券的には見事に完敗!本来であれば、回顧といきたいところですが、今日は真面目に学業の話題です。

             

            ここ数年、大学受験だけでなく小学校の授業までも英語重視のニュースを見聞きします。本当にこれで問題はないのでしょうか?

             

            英語重視にしたい気持ちは理解できるが・・・

            筆者の学生の頃の英語は、英単語と文法が中心でその延長に長文があるスタイルで本当に「学習」のひとつと言う感じでした。実際に社会に出てからもさほど利用していません。

             

            最近は、「グローバル化」などの言葉が流行るに従って、「英語」を中心に考える塾や学校が多くなっています。確かに外国企業との関係もあるので英語を学ぶことは賛成です。

             

            ただ、英語ばかりに目をむけていると、肝心なことを忘れてしまうのではないかと思ったりもしています。

             

            ある私立中学校のことですが、それまでは理系大学附属中学校ということもあって、入試傾向も「数学」を重要視する考えでした。

             

            現在は、国際化を強調して「英語」に特化した考え方もあるようです。英語を重要視するのが間違っているとは思いません。

             

            国語と数学を重要視しないと今後の日本が心配!

            先日まで放送をしていたNHKの朝ドラ「まんぷく」では、発明が中心になっていました。確かに昔の日本人は、考える人種というイメージがあります。

             

            最近は便利になりすぎたことも理由のひとつですが、自分で作り出すことや考えることが苦手な人が多くなっているように思います。もちろん筆者を含めてですが・・・

             

            英語重視も悪くありませんが、もっと数学や国語に力を入れてほしいと思います。数学の計算能力や理論的に考えるという行動は絶対にマイナスにはなりません。

             

            また、国語に関しても難しいことを考えるではなく、ごく普通の言葉を理解できていない人が増加傾向にあります。

             

            全ての基本は読解力から・・・

            英語の重要性は、受験のことを執筆する機会も多いのでよくわかっています。ただ、数学や英語の問題を解くときにも国語の読解力は必要になります。

             

            「そんなことはない」と思われるかもしれませんが、現在の状況で数学や英語は理解しているのに肝心の「問題文の意味」が理解できないというケースがあるようです。

             

            国語や一般的な読解力のある世代が考えるからだと思いますが、想像以上に国語力が低下しているように思います。

             

            英語を重要視することは間違いではありません。これからの社会には確実に必要なことだと思います。

             

            それでも、あえて筆者は「国語」と「数学」をもっと土台から考えるべきだと思っています。難しいことではなくごく一般的なことを理解できれば、良いのですが・・・

             

             

            | 生活(大学受験・中学受験) | 14:55 | comments(0) | - |
            皐月賞予想 久々の競馬予想を気まぐれで公開!
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              皐月賞予想 久々の競馬予想を気まぐれで公開!

               

              WEBライターを生業としている筆者は、元々はアフィリエイターとして生計をたてていました。ただし、最も多くのアクセスを集めたサイトは、趣味の競馬サイトです。

               

              今考えると特に何の得もないのに毎週のように予想を公開していた自分に感心します。今のワードプレスのような簡易的なものがなかったので、手作りのサイトでした。

               

              今回は、久々にブログ上で競馬予想を公開してみよと思います。WEBライターとしても競馬関連記事を多数執筆している以上、的中させたいものです。

               

              皐月賞と東京ダービーでは予想を変える必要がある!

              3歳クラシックの最初のレースが皐月賞です。基本的に皐月賞と日本ダービーは別と考えています。

               

              気になる情報と言えば、12番・サートゥルナーリアに鞍上のルメール騎手が、皐月賞と日本ダービーを勝てるポテンシャルがあると言っていました。

               

              実際にルメール騎手の実績を考えると、馬券から外す訳にもいかないのが本音ですが、ここで決めつけるのはさけてみようと思います。

               

              馬の実力を見ると12番・サートゥルナーリアだが・・・

              素直に考えれば、12番・サートゥルナーリアが大本命なのでしょうが、皐月賞と中山競馬場という舞台を考えると結果は異なるような気もしています。

               

              個人的に中山芝・2000mは、内枠の先行馬が有利だと考えています。

              1番・アドマイヤマーズ M.デムーロ

              2番・サトノルークス 池添

              4番・ダノンキングリー 戸崎

               

              この3頭が条件的に有利なのではないかと思います。とは、言っても12番・サートゥルナーリアを馬券から外すのが正直怖すぎます。

               

              数頭に絞っての馬券となりますが、基本的には1点勝負と考えています。気になる馬といえば、7番・ヴェロックスと10番・シュヴァルツリーゼの2頭です。

               

              筆者の皐月賞の本命と買い目公開!

              本来であれば、グダグダと競馬予想論を展開したいのですが、今回は忙しいのでアッサリと買い目を公開してしまいます。

               

              ◎ 4 ダノンキングリー 

              ○ 12 サートゥルナーリア

              ▲ 7 ヴェロックス

              △ 1 アドマイヤマーズ

              △ 10 シュヴァルツリーゼ

               

              買い目

              単勝 4番 ダノンキングリー 1

              馬単 4-12 12-4 2

              3連単 フォーメーション 4121710 6

               

              桜花賞の単複で勝っているだけに今週も勝っているだけに今週も気分良く夕方をむかえたいものです。

               

               

              | スポーツ(競馬) | 09:49 | comments(0) | - |
              ほっともっと新メニュー「プラスベジ」が発売!定番メニューとサラダ
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                ほっともっと新メニュー「プラスベジ」が発売!定番メニューとサラダ

                 

                持ち帰り弁当として定番の「ほっともっと」が、新メニューとして「プラスベジ」を発売しています。定番の弁当にサラダをセットにしたスタイルのお弁当です。

                 

                「ほっともっと」の新メニュー「プラスベジ」とは一体どのような内容なのでしょうか?定番メニューが人気の「ほっともっと」の新メニューを探ってみましょう!

                 

                ほっともっと新メニューの「プラスベジ」がよさそうな予感!

                「ほっともっと」は持ち帰り弁当のお店をしては、かなりの大手だと思います。全国的にも有名な弁当屋ですが、メニューとしてこれだというのがないのも本音です。

                 

                今回の新メニューは、メインのお弁当はそのままで「サラダ」をプラスする考え方になっています。サラダと言ってもサイドメニューで販売している気持ちだけのサラダではありません。

                 

                「キャベツ」「ブロッコリー」「ピーマン」「枝豆」「カーネルコーン」「じゃがいも」といった6種類の素材が楽しめるサラダになっています。

                 

                ドレッシングは、にんじんとオレンジをミックスした爽やかなドレッシングです。好みがある味ですが、このサラダには合いそうな感じがします。

                 

                メインを多少変えるよりもこのような変化の方が、実際は影響が大きいこともあります。今回もサイドメニューのサラダと同じ値段での販売になる計算なので悪くありません。

                 

                別にサラダを注文するのが面倒だと思っている人にもオススメです。全てのメニューが対象では、ありませんが詳しくは、ホームページで確認してください。

                 

                >>ほっともっと公式ホームページ

                 

                月に1度は弁当を食べるが・・・ほっともっとは・・

                我が家でも月に12度は持ち帰る弁当を食べますが、「ほっともっと」は最近苦戦中です。「ほっともっと」のお弁当は、万民向けなのでおいしいですが、個性が少ないのが気になります。

                 

                感覚の違いもあると思いますが、あまりお弁当を買わない筆者にとっては、「ほっともっと」は特別メニューのような存在です。

                 

                本来であれば、ワクワク感がもっとあるのですが、見た目で大体の味が想像できてしまうような感じがしてしまいます。

                 

                個性が強すぎるお店も問題になりますが、ある程度の冒険があっても良いのかと思います。

                ちなみに筆者は、「唐揚げ弁当」「サラダ」「ポテト」が定番の組み合わせです。

                 

                相模原市の筆者オススメの弁当屋5

                最後に筆者の住んでいる神奈川県相模原市にある持ち帰り弁当屋さんで、筆者が好んで利用している5店舗を紹介します。とりあえず「ほっともっと」は掲載していません。

                 

                ・たなちゃん弁当

                たなちゃん弁当は、相模原市中央区田名にある弁当屋さんで、コロッケ120円が有名なお店です。相模原市内にあきらかに同系と思われるお店が多数あります。

                 

                ここの筆者のオススメは、大きめの唐揚げをピリカラタレで食する油淋鶏からあげ弁当がお気に入りです。がっつり系のお弁当屋さんです。

                 

                ・ほかほか弁当日食フーズ

                相模原市のおとなり愛川町にある「ほかほか弁当日食フーズ」もお気に入りのお店です。ここのお店の人気はからあげのようですが、筆者の好みとは若干違います。

                 

                全体的にコストパフォーマンスが高いお店ですが、サイドメニューの「鶏皮キムチ」と「ナポリタン」は特にボリュームと個性があってお気に入りとなっています。

                 

                ・ほか弁日本亭

                以前は、年配の方が店をきりもりしていましたが、ごはんを愛情盛りしてくれた記憶があります。日本亭のオススメは「デカから」という大きなからあげです。

                 

                全体的にボリュームあるお弁当が多いのですが、その分大盛りと頼むと販売価格も上がるので少々価格が高めになってしまいます。

                 

                ・丸菱弁当

                学生に人気のあるお弁当屋さんで、からあげが人気のようです。筆者も数回した食べていませんが、コストパフォーマンスに優れたお店になります。

                 

                メニューにはないからあげ丼が人気のようですが、筆者は丼系よりも通常のからあげ弁当をオススメします。

                 

                ・とりいち

                お弁当とお惣菜のお店という感じのお弁当屋さんです。チェーン系ではないので、個性と手づくり感が最高のお弁当屋さんになります。

                 

                個性があるので、好みのわかれるお弁当屋さんかもしれませんが、お店の名前通りに「とり」がオススメです。からあげ・チキンカツ・とりやきにくなどが美味だと思います。

                 

                | グルメ(外食・食事系) | 11:16 | comments(0) | - |
                WEBライターの独り言・・・こんなクライアントには気をつけよう!
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                  WEBライターの独り言・・・こんなクライアントには気をつけよう!

                  WEBライティングをやっていると様々なクライアントとのやりとりが発生します。筆者は幸い良いクライアントに恵まれていますが、中にはトラブルもあるようです。

                   

                  今回は、「こんなクライアントには気をつけよう」ということでいくつかのパターンを紹介します。筆者の経験や知人の経験ですが、できるだけ避けたいことです。

                   

                  WEBライターにも本業と副業の人がいます。本業のライターは、思った以上に過密スケジュールになることがあります。

                   

                  せっかく執筆した記事に対して、クライアントからの「仕様変更」「修正依頼」「追加注文」の3つが最も厳しい要望になります。

                   

                  もちろん、ライター側に問題があることもあるので修正に関しては、納得する部分もありますが、どう考えてもおかしいと思うこともあります。

                   

                  修正の回数と報酬額が全くあわないクライアント

                  ライターにとって修正は、他の執筆の妨げになるのでできるだけ避けたいことですが、状況によって仕方がないときもあります。

                   

                  例えば、文法的なことや誤字脱字などは当然修正をすることになります。

                  あるいは、クライアントの意向とは大きくずれているケース(判断が難しい)。

                   

                  ただ、クライアント側もライターに支払う報酬額で求めるレベルを考えて欲しいと思います。少なくとも高い水準のライターを望むのであれば、1文字1.0円以上を支払うことが望ましいと思います。

                   

                  逆に0.3円や0.5円程度の報酬額の場合は、できるだけ訂正や修正を減らしてあげるのもひとつの考え方です。

                   

                  筆者は経験がありませんが、以前に知人が執筆内容の件でクライアントから電話連絡などをして調査をするのが当然だと言われたので、費用を別途請求とお願いしたところ断られたそうです。

                   

                  事前の打ち合わせで、インターネットでの調査となっていたので比較的低めの報酬額で引き受けていただけに知人もかなり我慢をしたものの最後は契約解除にしたようです。

                   

                  事前に打ち合わせをした内容もメッセージなどが残っていたようで、クライアント側は1記事分の報酬を支払って終了となったようです。

                   

                  追加・追加で仕様と報酬額が合わないクライアント

                  記事の執筆中に仕様の変更や追加項目があるクライアントも少なくありません。受け入れ可能な、内容と確実に無理という希望があります。

                   

                  途中から画像の挿入や仕様の完全な変更は、本当に困ります。もちろん、再度報酬額の見直しなどを考えてくれるクライアントであれば問題はありません。

                   

                  報酬未払いのまま・・・現在に至る。

                  これは、筆者も1度だけ経験があります。数百円のタスク処理だったので面倒と思いそのまま保留しましたが、ひどい話しです。

                   

                  また、報酬のタイミングを遅らせるクライアントも稀にいます。月末締めにまにあうようにゆとりをもって納品しても月が変わってから経理的な手続きをしてくれます。

                   

                  まぁ、ライターの立場としては、多少遅れてもしっかりと報酬を頂ければ良いのですが、支払う気がないクライアントには困ったものです。

                   

                  実際にこのようなケースもあるようなので、これからライターとして活動する人は気をつけましょう。気になる箇所は事前に定めておくことをオススメします。

                   

                  | ビジネス(WEBライティング) | 14:15 | comments(0) | - |
                  国の教育ローンの審査に通りました!なんとか学費が払えます!
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                    国の教育ローンの審査に通りました!なんとか学費が払えます!

                     

                    先日、息子の大学に納める学費が足りないので、国の教育ローンに申し込みをしました。

                    何とか無事に審査が通ったようで、納入締め切りに間に合いそうです。

                     

                    今回は、大学の学費が支払えない状況になった場合に考える3つの方法を説明します。基本的に収入が少ない家庭を基準に考えているので参考にして頂ければと思っています。

                     

                    大学に納める納入金が足りないときにおこなう行動とは?

                    大学の学費は、年に1回納める大学と前期と後期の2回にわけて分納するケースがあります。どちらも納める納期があるので、その日までに納める必要があります。

                     

                    仮に授業料を納めずに放置すると、大学の掲示板に警告が張り出されて、自宅にも連絡がくるようです。大学によって異なるようですが、あくまでも一般的な内容です。

                     

                    それでも、支払わない場合は、強制的に退学となります。もちろん、日本学生機構の奨学金もストップしてしまいます。

                     

                    この結果は、大学としても望んでいないことです。とにかく納期に遅れそうな場合や、お金が足りないときは大学に連絡をしましょう。

                     

                    大抵の大学は、授業料の納期を延長してくれると同時に学校独自の奨学金制度の利用などの説明もしてくれるようです。

                     

                    日本学生機構の奨学金制度と国の教育ローン

                    多くの大学独自の奨学金は、日本学生機構の奨学金の利用が前提となっています。日本学生機構の奨学金だと学部によっては、授業料をまかないきれません。

                     

                    大学の奨学金を考える前に国の教育ローンという選択を先に考えましょう。国の教育ローンは、本来であれば実際にお金が振り込まれるまでに20日程度となっています。

                     

                    従って、一応大学から納期の延長申し込みができるように準備をする必要があります。国の教育ローンは、インターネットで申し込みができるので、手順はかなり楽です。

                     

                    国の教育ローンの審査は、金融機関とは全く異なる審査

                    筆者は今回初めて国の教育ローンを利用します。

                    上の子のときは、文系だったこともあり学生機構の奨学金だけでまかなえることができました。息子のときは、あきらかに厳しい差額になっています。

                     

                    国の教育ローンの審査の流れは、公式サイトにも掲載されています。申し込みや必要素類までかなり細かく説明されているので、特に悩むこともなく申し込みができました。

                     

                    数日後に電話で本人確認などをおこなうのですが、それからまた数日後に審査結果が送付されてきます。その中に審査が通っていれば契約書などが封入されています。

                     

                    国の教育ローンと銀行の教育ローンが比較されていますが、この2つの教育ローンはあきらかに審査基準が違ってきます。

                     

                    銀行は融資という考え方ですし、基本的に年収の下限を設けています。一方、国の教育ローンは年収の上限が定められています。

                     

                    ご自身の年収だけでなく、家計を共にするご家族全員の年収で上限を定めています。

                    上限の額は、ご家庭の扶養人数などによって違いますが、やはり年収の低い家庭は、苦しむ結果になります。

                     

                    筆者の経験から言えば、国の教育ローンで年収以外に審査落ちする原因は、税金や公共料金などの支払いが滞納している場合などが考えられます。

                     

                    どちらにしても、本来はもっと早めに申し込みをするのが理想です。国の教育ローンは、必要なくなった場合はキャンセルも可能になっています。

                     

                    | 生活(金融・保険) | 14:20 | comments(0) | - |
                    WEBライティングの単価とバランスを考えてみよう!
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                      WEBライティングの単価とバランスを考えてみよう!

                       

                      WEBライターの悩みのひとつは、記事の依頼に関することも当然ですが、やはり報酬金額になるのではないでしょうか?特にある程度の経験を積むと考えてしまいます。

                       

                      今回は、WEBライターの悩みでもある報酬単価のことについて変わった角度から考えてみます。報酬単価を決めるときの参考になればと思います。

                       

                      クライアントの意見だと様々な考え方がある!

                      筆者の長くお付き合いのあるクライアント様に少々お話を伺ってみました。クライアント様は、個人のアフィリエイター・趣味でサイト運営をされている方・企業など様々です。

                       

                      まず、企業や店舗のクライアント様の場合は、自社ブログやコラムの記事が多いので、それなりの品質を求めている傾向があります。

                       

                      また、報酬額の上限は決まっているようですが、ある程度の実績をつくれば単価を上げる交渉も楽にOKしてくれるケースが多くなっています。

                       

                      趣味でホームページやブログの記事を依頼してくれるクライアント様は、比較的経済的にもゆとりがある方が多いようです。

                       

                      報酬単価もクライアント様の方であげてくださることも多くなっています。これまでの筆者の報酬単価を見ると上位のクライアント様は皆さん、同じような環境です。

                       

                      一番、報酬に関して線引きが難しいのが、個人のアフィリエイターだと思います。特に、サイトの立ち上げ時に相談されると基本的にマイナススタートになるからです。

                       

                      クライアントの報酬額でキーポイントになる金額が、1文字0.5円あたりのようです。1文字0.7円となるとそれなりにゆとりのあるクライアントになります。

                       

                      クライアントとの調整の考え方!

                      筆者は、基本的に執筆が一定の文字数を超えた段階で値上げ交渉をしています。ただ、他のライターに比べるとスタートラインが低いので薄利多売になっているのが本音です。

                       

                      もちろん、その分できるだけ修正等はなしの方向で進めさせていただいています。

                      次の記事からの要望は聞いていますが・・・

                       

                      どちらにしてもクライアントの金額もさまざまになります。自分の実力や依頼状況で考えていく必要があります。

                       

                      筆者のスタイルは、安定+出来高の考え方!

                      筆者のライティングは、比較的単価をおさえて安定収入と考えています。津即その分をアフィリエイトでまかなう考え方です。

                       

                      アフィリエイトも時間をかけて頑張ればなんとかはなりますが、計算できるような仕事ではありません

                       

                      アフィリエイトだけの人生には戻りたくありません。

                      そのためにももう少しだけ報酬UPの交渉を続けていこうと考えています。

                       

                       

                      | ビジネス(WEBライティング) | 10:56 | comments(0) | - |
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