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WEBライターもアフィリエイトの経験値が必要!?
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    WEBライターもアフィリエイトの経験値が必要!?

     

    以前は、アフィリエイトを副業としている人が多かったのですが、成果が出ないことを理由にアフィリエイトと断念してしまった人も少なくありません。

     

    確実に報酬につながるというイメージのあるWEBライターとして副業をはじめる人が多くなりました。今回はアフィリエイトとWEBライティングのことを少し書いてみます。

     

    アフィリエイトでの実績がライティングに役立つ理由!

    アフィリエイトのこれまでの経験や実績が、WEBライティングに役立つというのは、実際に筆者が経験をした結果です。

     

    筆者は、アフィリエイトでそこそこの結果を残していましたが、WEBライターの方があきらかに安定を求められると判断して、WEBライティングをはじめました。

     

    おかげさまで現在は、自分から積極的に営業活動をしなくても、長期での依頼が多くなっているので少なくとも失敗はしていないと思っています。

     

    世にいる有名ライターさんのような報酬単価ではないので、コツコツと執筆の毎日となっています。もちろん、細々とアフィリエイトも継続していまが・・・

     

    話しを本題に戻しますが、アフィリエイトが役立つ理由のひとつにクライアントの中には、「アフィリエイター」が多いことがあげられます。

     

    アフィリエイトは、大きく分類すると「物販タイプ」と「アドセンスを利用したタイプ」になると思っています。

     

    物販サイトを運営しているアフィリエイターであれば、商品レビューをできるライターを探します。アドセンスを利用する人は、より専門性の高い記事を求めます。

     

    得に個人のアフィリエイターは、単価こそ決して高くはないもののかなりの人数が存在します。上手く執筆ができれば、報酬が入るので更に単価UPにもつながります。

     

    アフィリエイトで失敗した人は、クライアントから学ぼう!

    自分自身が過去にアフィリエイトに失敗した人は、同じ経験をクライアントに積ませないようにすることと同時に自分の問題点をあぶりだすこともできます。

     

    アフィリエイトで失敗した原因がわかってくれば、将来的に自分のリベンジにもつながりますし、ライターとしての実力向上にもつながります。

     

    ライターの中には、メディアや企業を中心に執筆している方も数多くいます。実際に筆者も企業用の執筆記事を執筆しています。

     

    その一方で、アフィリエイトを主軸とした考え方の人も少なくありません。そちらの依頼も大切にすることが、筆者の考え方になります。

     

    事前に確認!企業の宣伝と個人のアフィリエイトでは全く違う考え方!

    筆者は、クライアントのタイプを3つに分類しています。

    ・企業のブログなどの執筆 (広い意味での営利目的)

    ・完全に個人の趣味 (営利目的ではないが、趣味のことに詳細であることが必要)

    ・アフィリエイター (完全に営利目的、検索サイトでの実績が大切)

     

    当たり前のことですが、クライアントの希望する記事の内容は全て異なります。この部分をしっかり理解しないと長期での依頼は難しくなると思っています。

     

    WEBライティングは、小説を書いているわけではありません。あくまでも、クライアントに変わって発信を手伝っているだけです。

     

    少なくとも筆者は、これまでにアフィリエイトで経験した成功や失敗が、そのまま執筆時に役立っていると思っています。

     

    | ビジネス(WEBライティング) | 11:03 | comments(0) | - |
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