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WEBライターの独り言 大津の事故についての独り言。
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    WEBライターの独り言 大津の事故についての独り言。

     

    先日あった大津の交通事故は同じ子を持つ親として何とも言えない事故でした。まずは、お子さんを亡くされたご家族に心からお悔やみを申し上げます。

     

    筆者はこのような事故に関してはできるだけ触れないようにしているのですが、今回はどうしてもWEBライターのはしくれとして文字で残しておきたいと思いました。

     

    今回の事故に関しては、賛否両論あると思いますがあくまでも筆者個人の意見なので反対意見の方を否定するつもりはありません。

     

    保育園には何も非はないと考えています。

    まず、筆者は多くの方と同様に保育園側には何も非がないと考えています。むしろ被害者側といっても過言ではないと思います。

     

    本来は会見をあのタイミングで開く必要はないと思いますが、実に誠意ある対応だと感じました。むしろ、気になったのは報道関係者の対応です。

     

    何とか、保育園側に非があったのではないかと誘導する質問は正直テレビを消したくなりました。

     

    同時にもし、事故をおこしたのが物流関係のトラックなどだったらと考えるとどこかに標的をつくるのに必至なマスコミに残念な気持ちになりました。

     

    ちなみに筆者の地元の幼稚園や保育園の関係者の方に以前聞いたことがあるのですが、お散歩コースに関しては前日や事前にコースの安全を確かめるそうです。

     

    また、今回の対応もあえて信号のある横断歩道を選択していたのですから、何も非があるとは思えません。

     

    冷静に事故と責任のあり方を考えて欲しい。

    今回の事故に関して、色々なことが言われていますがどう考えてもおかしいのが責任の順番です。運転をする方なら誰もが、右折車は重罪と考えるはずです。

     

    実際は直進車が園児をはねてしまったのでしょうが、根本は右折車です。また、信号の仕組みやガードレールなどの未設置にも疑問が残ります。

     

    信号の仕組みを少し変えるだけで、事故率は大きく減ります。また、カドにはガードレールがあるだけでかなり被害は軽減できるはずです。

     

    個人的には、日頃から運転をしていると自分勝手な運転をする人が多くて本当に困ることが頻繁にあります。住宅街を40kmで走行する車もいるのが不思議で仕方がありません。

     

    いっそのこと全てマニュアル車にしても良いのではと思ったりもします。今回の事故で忘れられそうな池袋の事故に関してもあきらかにドライバーの責任です。

     

    最近は、悪質な運転をする自転車も多くなっているので一概に車だけが悪いとは思えない事故も多くなりました。ただ、今回の事故は100%右折車が悪いと断言できます。

     

    報道の自由?

    マスコミに言わせれば、報道の自由や事実を伝える義務だとか言う方もいると思います。本当に事実だけを伝えるなら問題ありません。

     

    ただ、ときによっては何も伝えなくても良いこともあります。

    今回、事故現場などからの報道で気になった問題に「トリアージ」の報道です。トリアージは、治療優先順位を明確にする対応ですが、医療関係者にとっては苦渋の決断をする瞬間でもあります。

     

    トリアージは、4つの分類にわかれますが「黒タグ」と呼ばれるものは、「不処置群」に分類されるので、救命が不可能と判断された場合に使用されます。

     

    ある報道で、黒タグの数を報じてました。これは、亡くなった人数を発表するのとは違う報道にもなると思います。

     

    医療に関する素人にとっては、最優先に治療される人と治療をしない死亡確定の境界は簡単には理解できません。特に親にとっては、なぜ治療をしないのかと思うのではないでしょうか?

     

    筆者は、トリアージのシステムは、少しでも多くの人を助ける最善の手段として肯定派です。でも、そのことを報道で伝える必要性はないような気がしてなりません。

     

    今回の執筆内容は、あくまでも個人的な見解や考え方です。人にはそれぞれの考え方があるので否定をするつもりはありません。

     

    ただ、今回のマスコミの対応にはどうしても一言だけ残したかっただけです。保育士の方々は日頃から本当に頑張っていると思います。

    | ライター日記(雑談含む) | 11:28 | comments(0) | - |
    WEBライターの睡眠時間??本来7時間は必要らしい!!
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      WEBライターの睡眠時間??本来7時間は必要らしい!!

       

      5月くらいになると午後になると眠くなるような陽気になります。筆者も毎日のように眠気と戦いながら執筆活動を続けています。

       

      今回はWEBライターの睡眠時間を考えてみます。本来は規則正しい早寝早起きが基本ですが、筆者は改善しないとまずいです。

       

      40代男性の平均睡眠時間は7時間以上!?

      筆者は40代になるのですが、何やら40代の平均睡眠時間は7時間を超えるそうですね。正直、一体何時に寝て何時に起きたらそんなに睡眠時間が取れるのか疑問です。

       

      23時に眠れば6時に起きても7時間と考えると決して難しくいないように思えてしまいます。ちなみに筆者の起床時間は6時過ぎくらいです。

       

      23時に寝れているかというと、ほぼ100%寝れていません。基本ライティングをしていることが多い時間帯です。

       

      1日の労働時間を考えよう!!

      筆者の1日は、起床が6時くらいで就寝時間は1:002:00くらいです。ほとんどは、2:00なので睡眠時間は4時間程度になります。

       

      正直4時間だと昼食後に15分程度の仮眠をつらないと眠くて辛いです。労働時間の短縮も考えましたが、それでは確実に納期に間に合いません。

       

      元々他のライターさんと比べると1日に執筆できる文字数が少ないので、これも仕方がないのかと思っています。唯一の解決策はクライアントを減らして単価を高くする方法です。

       

      まぁ、現状ではどちらもなかなか難しいので結果的に今まで通りの状況で解決するしか方法はないようです。

       

      生活の改善が必要なのか?

      本来は生活改善を考えるのが普通ですが、家庭の経済状態を考えると難しいことです。睡眠時間を増やすのであれば、それだけ早く執筆する必要があります。

       

      早くといっても品質を下げては意味がないので、それだけに豊富な知識を身につける必要があります。情報を調べる手間をできるだけ避けるのもひとつの考え方です。

      | ライター日記(雑談含む) | 13:31 | comments(0) | - |
      WEBライターのモチベーション維持の工夫とポイント!
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        WEBライターのモチベーション維持の工夫とポイント!

         

        WEBライターの仕事は、基本的に単調な仕事内容になります。個人事業主の場合は、拘束時間がないので時間の調整も難しくなります。

         

        今回は、筆者が普段から意識をしているモチベーションの維持に関する説明をしていきます。個人でWEBライターをはじめたばかりの人は参考にしてもらえればと思います。

         

        WEBライターの仕事は、モチベーションの維持と効率が重要!

        WEBライターの仕事は、クライアントの意向する記事を執筆することです。記事に必要な調査や校閲など基本的に執筆以外におこなうことも同様の内容になります。

         

        連休などのあとは、まず仕事に対するモチベーションを上げる必要があります。持続的なモチベーションの維持が、最も効率良く仕事ができる状態だと考えています。

         

        無理な計画はモチベーション維持には向かない!

        納期に遅れることは絶対に避けることなので、事前に多めに日にちを確保しておくのもひとつの考え方だと思っています。不思議なことに心にゆとりがあると品質も高くなります。

         

        クライアントの希望に応えたいためにギリギリの日程で仕事を受けてしまうと焦りから品質の維持も難しくなりますし、精神的な疲れもたまっていきます。

         

        結果的に今回の仕事を無事に終えたとしてもモチベーションが下がっていると次の仕事に移ることが難しくなります。

         

        WEBライターの仕事を長く続けるのであれば、納期が無理だと判断したときは、断るか待ってもらうかの二択になります。

         

        確かに早い作業は、クライアントの信頼を得るには良い方法です。ただ、短期間だけの信頼では意味がありません。

         

        ポモドーロテクニックを利用してみよう!

        モチベーションの向上や集中力を高くするためには、様々な工夫をすることも大切です。個人的に「ポモドーロテクニック」をオススメします。

         

        個人差があるので、ある程度アレンジを加えても良いですが基本はあまり変えずに実行することをオススメします。

         

        基本パターンもいくつかの種類があるようですが、個人的に気に入っているのが以下のパターンです。

         

        1 25分間 仕事

        2 5分間 休憩

        3 25分間 仕事

        4 5分間 休憩

        5 25分間 仕事

        6 5分間 休憩

        7 25分間 仕事

        8 15分間 休憩

         

        このパターンの繰り返しです。25分間になったら例え仕事の途中でも休憩をするようにしてください。25分間の集中と終わっていない仕事への強い気持ちが出るのが特徴です。

         

        早く終わらせたいという集中力も高くなりますし、仕事途中での休憩は仕事に戻りたいという気持ちを高める効果があります。

         

        他にも色々な方法があると思いますので、個々の判断で試してみるのも良いと思います。最善の方法は常に進化しますので、自分にある方法を探してみましょう。

        | ビジネス(WEBライティング) | 13:52 | comments(0) | - |
        SEOの考え方とWEBライターの役割の難しさ
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          SEOの考え方とWEBライターの役割の難しさ

           

          WEBライターという仕事は、基本的にクライアントの求める記事を執筆することがほとんどですが、中には丸投げで検索サイトの上位表示をお願いされることがあります。

           

          このようなクライアントは、申し分けないとは思いますが基本お断りの方向で考えています。仮に仕事がなくて暇なときでもです。

           

          今回は、SEOの考え方とWEBライターの役割について説明します。SEOの考え方は、様々な考え方や意見がありますので、あくまでも筆者の意見としてとらえていただければと思います。

           

          クライアントの目的によって異なるSEOの考え方!

          筆者のクライアントには、法人と個人の双方のクライアントが存在します。法人と個人の一部に関しては、営業補助的なブログというか純粋に内容の濃い記事を求めています。

           

          個人のクライアントでアフィリエイトを目的としているクライアントは、あくまでも商品紹介や記事の内容も重視しますが、検索サイトへの意識がかなり高くなっています。

           

          結果的に検索サイトで上位表示されることが、アクセス数の増加につながりますので、後は営業的に役立つケースとアフィリエイト報酬につながるかという問題だと思います。

           

          本当にSEOを意識するのは、一定ラインを超えてから!

          クライアントの目的はともかく、基本的に検索サイトで上位表示されることを希望しますし望むのが当然だと思います。人がこなければ話しがはじまりません。

           

          ただし、筆者の考えるSEO対策とクライアントの考えるSEO対策に違いがあるときは、内容によって執筆を断るケースも多くなっています。

           

          筆者の考えるSEO対策は、あくまでも「記事が主体」になります。従って本文中にキーワードを組み込むようなスタイルが基本です。

           

          ただし、無駄に多くキーワードを組み入れると読みにくくなることもあるので、そのときはあえて禁断と言われている「これ・それ」などの言葉も利用します。

           

          もちろんタイトルなどにも注意をしますし、あくまでも中身で勝負をしてSEO対策を考えます。ただ、この方法は多くの記事数が必要ですし内容も重要になります。

           

          結論!筆者は常連のクライアントに提案をする方向性!

          結果的に筆者は、短期間での検索サイト上位表示などは基本的に断る方向性にしています。あくまでも長期的にサイトをつくることを目的としているクライアントには全面的に協力をします。

           

          また、ライター目線の提案というよりも、実際に自分が読み手だったらという気持ちが大切だと思います。短期間で検索サイトの上位表示を可能にしても記事がその期待に応えられる内容を維持できていなければ、再訪問者は期待できません。

           

          アフィリエイトも企業のブログも長期的に考えるとリピーターが多くなることが理想です。結果が早く欲しいのはわかりますが、前のめりになりすぎても後が上手くいきません。

           

          自身でホームページの記事を書くときもSEOのことを考えると思いますが、あくまでも記事の内容が負けないようにすることが重要だと思います。

           

          | ビジネス(WEBライティング) | 13:09 | comments(0) | - |
          アフィリエイターの方へ!ランサーズで良いライターを探すコツ!
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            アフィリエイターの方へ!ランサーズで良いライターを探すコツ!

             

            現役WEBライターの筆者は、以前はアフィリエイトで生計を立てていました。自分でWEBサイトを運営しながらのアフィリエイターです。

             

            仮に今、アフィリエイターとして活動するなら自分の得意な分野以外に注目をしたら確実に特化したライターを探すと思います。それだけの価値を理解しているからです。

             

            ただしライターを実際に探すとなるとなかなか大変なものです。自分も当時であれば、わからなかったと思います。

             

            今回は、筆者の経験でわかった良いライターの探し方を説明したいと思います。ランサーズでライターを探している人は参考にしてしてください。

             

            ランサーズのプロジェクト案件と提案数や単価で決めるのは??

            ライターをさがすときにプロジェクト案件への提案数や文字単価で確認する人も多いと思いますが、個人的にはあまりオススメできません。

             

            提案数が多いライターさんというのは、ある意味継続案件の少ないライターの可能性も否定できません。また、単価に関しては本当にライターによって感覚が異なるので判断材料にするのが難しいと思います。

             

            ランサーズの実績数も決してライターの質には結びつかない!

            ランサーズでライターやSEO対策をしている認定ランサーは多いですが、必ずしも上位にランクされている人が良いとは限りません。

             

            少なくとも現在のクライアント様の中にも筆者よりもはるかに高い単価でSEO対策をしてもらったものの効果が得られなかったという方もいます。

             

            筆者の考えるSEO対策とそのランサーさんの考え方の違いだと思いますが、高い報酬が良いランサーを決めるポイントになることもありますが、全てではないと考えられます。

             

            人気のあるWEBライターの見つけ方のコツ!

            個人的な感覚ですが、人気のあるライターさんは、あまりプロジェクト案件への提案をおこなっていません。多分継続案件が多いのが理由だと思います。

             

             

            実際に継続案件が多くなるとプロジェクト案件を探す暇もありません。常に直接依頼があるのが本音なので、それをこなすだけで精一杯です。

             

            もちろん、筆者のように文字単価が安いという理由で忙しくなっているライターもいると思いますが、それでも継続案件が多いのでコスパが良いと判断されているのでしょう。

            | ビジネス(アフィリエイト) | 14:47 | comments(0) | - |
            WEBライター 休み明けのモチベーションUPは難しい!
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              WEBライター 休み明けのモチベーションUPは難しい!

               

              WEBライターをしているとあまり休みがなりので、たまに数日休みをとると休み明けの仕事がリズム良くすすみません。かなり遅いペースで仕事をしています。

               

              とりあえず、明日になればいつも通りのペースで執筆作業をするようになるのでしょうが、この1日の遅れが後々響くんです。特にただでさえ連休で遅れ気味なのに・・・

               

              1日の執筆文字数を6,000文字→8,000文字に増加計画?

              筆者の1日の執筆文字数の基本は、6,000文字程度です。もちろん他の仕事なおもおこなっているので、6,000文字が限界という訳ではありません。

               

              実際に2,000文字の依頼でも2,500文字程度になることは、日常茶飯事なので実際に1日に執筆している文字数は、7,200文字〜7,500文字くらいになると思います。

               

              記事の品質以前の問題で6,000文字キープが理想!

              本当に忙しいときやクライアントが急いでいるときは、あきらかにオーバーワー

              クとわかっていても執筆することもあります。

               

              ただ自分のこれまでの経験や体力的なことを考えると16,000文字を目安に執筆するのがもっとも効率やモチベーションの維持に適しているようです。

               

              遅れを取り戻すには、少しずつ執筆を重ねるしかない!

              連休明けはいつもそうだが、事前に考えている予定よりも大幅に遅れはじめます。最終的にとりもどすためには、短期間で考えるのではなく長期的に計画をつくります。

               

              1ヶ月の間にペースを戻すように記事を執筆していくのが、これまでの経験では最も良いようです。とりあえず明日から本格的な執筆作業を開始しようと思っています。

               

               

              | ビジネス(WEBライティング) | 15:24 | comments(0) | - |
              WEBライターの独り言 ランサーズを利用している正直な意見!
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                WEBライターの独り言 ランサーズを利用している正直な意見!

                 

                WEBライターをしている筆者がメインとして利用している「ランサーズ」と「クラウドワークス」です。直接クライアントとやりとりがないので安心できるシステムだと思います。

                 

                今回は、「ランサーズ」のネットでの情報などを見た筆者の感想を素直に書きたいと思います。この記事を読めば、ランサーズの本当の姿がわかると思います。

                 

                稼げないという意見をネットで見るが果たして・・・

                ネットの情報を見ると「ランサーズは稼げない」と言われている人も少なくありません。確かに、一部の仕事は特別なスキルがないととても稼げる世界ではないと思います。

                 

                ただ、筆者のようなライターとしての利用であれば、少なくとも稼げないと決めつけるのは何か問題があると思います。

                 

                副業という位置づけでWEBライティングをしている人の中には、気軽に誰でも月に10万円が稼げると思っていませんか?アフィリエイトで同じような言葉を聞いた気がします。

                 

                本業か副業かが問題ではなく、報酬を受け取る以上は、ビジネスだということを意識する必要があります。つまり最低限のマナーや仕事のルールはあるはずです。

                 

                特にWEBライターの場合は、ネットの情報を簡単にまとめただけで多くの報酬を受け取るのは難しいと考えるべきです。

                 

                例えば、筆者もはじめは「タスク作業」「プロジェクト応募」などを繰り返しおこなっていましたが、安定感はまるでありませんでした。

                 

                プロジェクト案件のクライアントの依頼に対して、自分なりにアフィリエイトの経験を踏まえた提案をすると流れが変わりました。

                 

                文字数も意識的に依頼数に少し上乗せして納品をしました。内容もかなりクライアントの要望や方向性を聞いてから執筆をしました。

                 

                おかげで現在のように常に継続案件や新規案件がクライアントの方からくるようになりました。後は信頼をなくさないように地味に毎日コツコツと執筆をしています。

                 

                 

                クライアントの未払いが発生することがある??

                たまにクライアントの報酬の未払いという話しを聞きますがランサーズのルール通りに作業をおこなっていれば、特に問題はおきないと思います。

                 

                もちろん、作業上で納得のできない要望を後から出すクライアントもいますが、状況次第でランサーズにサポートを求めれば、それなりの対応をしてくれます。

                 

                ランサーズの手数料が高い!!

                ランサーズの手数料は確かに高いと思いますが、基本的に「安全料」「保険料」という意味で考えれば決して高くはないと思っています。

                 

                実際に直接クライアントとやりとりをする場合は、自分で連絡方法を確保しなければなりませんが、メッセージでできるのは嬉しいシステムだと思います。

                 

                また、トラブルに関する対応も自分で全て解決することを考えれば、安心を買っているという認識で良いと考えています。

                 

                問題のある仕事の見極めが難しい!!

                問題のある仕事の見極めは、「慣れ」「感覚」というのが見つけ方の基本です。とにかく上手い話しはないと思って下さい。

                 

                例えば、ライター未経験でも開始月から月に20万円以上簡単に稼げるというクライアントは疑って考えて間違いありません。月に25日稼働18,000円で20万円です。

                 

                つまり、1日に8000文字執筆可能なライターで1文字1.0円の単価が必要です。少なくとも筆者の立場で考えると未経験のライターにいきなり1文字1.0円は払えません。

                 

                どちらにしても自身のスキルを考えて上手い話しだと思った場合は、よく調べてから応募をしなくてはいけないと思います。

                 

                ランサーズのオススメできるのか?

                結論から言えば、ランサーズはかなり使いやすいサービスだと思っています。ひとつだけ気になるのは、認定ランサーの基準にメッセージの返信の速さがあります。

                 

                これは、休みのときや怪しいメッセージに対しても同様の対応は不可能に近いと思います。悪意のある人は、クライアントでもランサーでも重い処分をくだすべきです。

                | ビジネス(WEBライティング) | 16:55 | comments(0) | - |
                WEBライターは文章力よりもコミュニケーション能力が必要!?
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                  WEBライターは文章力よりもコミュニケーション能力が必要!?

                   

                  WEBライターとして多くのクライアントと仕事をしていると色々と考えることがあります。はじめの頃は、多くの知識や文章力を鍛えることばかり考えていました。

                   

                  今回は、WEBライターは文章力よりもコミュニケーション能力が重要!について説明していきます。もちろん最低限の文章能力があることを前提にすすめていきます。

                   

                  クライアントの考えていることが理解できる流れをつくる!

                  仕事の流れは、クライアントによって多少違いますが、最も違うのはクライアント中心かライター中心かということです。

                   

                  筆者はこれまでにアフィリエイトで生計をたてていたことをはじめから言うことはありません。あくまでも筆者から提案する案件などのさいに便宜上やりとりの中で伝える程度です。

                   

                  基本的にクライアントには、完全にマニュアルに沿った文章を依頼するタイプとほとんど丸投げのタイプにわかれます。企業や個人にかかわらず本当に様々です。

                   

                  中にはクライアントの方が専門的なのではと思うような依頼を丸投げされることもあります。もちろんそのようなときは、色々と質問をしながら距離を近くしていきます。

                   

                  実際に執筆をしてから「イメージと違う」と言われると始めに指示をして欲しいと言いたくなる気持ちはありますが、クライアントの中にはそのような人は結構います。

                   

                  記事の方向性や内容が明確になっていない場合は、きちんと質問をするのがライターとしての行動のポイントだと思います。

                   

                  クライアントとの信頼関係は、記事以外のコミュニケーションでもうまれる!

                  クライアントとの信頼関係は、良い記事を納品することが理由になることもありますが、何よりも日頃からの接し方が重要になります。

                   

                  仕事のことだけの関係も良いですが、多少は世間話をメッセージでおこなうことも一つの信頼関係をつくる方法になります。

                   

                  日頃からのやりとりから相手との信頼関係をつかむのは、ビジネス的にはさほど珍しいことではありません。

                   

                  クライアントの指示通りに執筆するのが、本当のWEBライターではない。

                  ライティングをするときにクライアントの様々な指示があるケースも少なくありません。そのまま指示通りに執筆するのも決して悪くありません。

                   

                  ただ、自分の経験や考え方を提案するのもライターとして信頼をえるポイントになります。もちろん提案する内容や方法も重要になります。

                   

                  クライアントの提案する方向性に意見を言うのは失礼だと思っているのは間違いです。お互いに良い記事をつくろうと思って入れば、提案をするのは決して不思議なことではありません。

                   

                  | ビジネス(WEBライティング) | 15:12 | comments(0) | - |
                  WEBライターの独り言!5月は少し執筆ペースをUPする!
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                    WEBライターの独り言!5月は少し執筆ペースをUPする!

                     

                    WEBライターとして活動中ですが、幸いなことに仕事は常にある状態です。決して売れっ子ライターのように高単価で執筆しているわけではないので、さほど収入はありません。

                     

                    今のペースでは、常にギリギリの状態!

                    4月がもうすぐ終わろうとしていますが、やはり今月も記事の納品が自分の中で遅れ気味です。もちろんクライアントとの納品日には、間に合うようにしています。

                     

                    ただ、自分としては、少しでも早めに納品をして他の執筆やホームページ制作に時間を充てたいというのが本音です

                     

                    本来の目標は、アフィリエイトとライティングで生計をたてることです。と、なると本来のライティングは、1日に6,000文字くらいがベストなのですが仕方がありません。

                     

                    1日に6,000文字→7.000文字を目標にする!

                    5月は1日のペースを6,000文字から7,000文字に移行するしかなさそうです。従って、ホームページ制作はもう少し先送りにして1日に7,000文字ペースになれるしかありません。

                     

                    個人的につくりたいアフィリエイトサイトはありますが、何せアフィリエイトは成果が出るまでに時間がかかりますし、自分で自分用に執筆が必要になります。

                     

                    何とか上手く回転できるようにスケジュールを管理していかないと本当に厳しくなりそうです。5月からはじめて7月には1日の流れをしっかりとしたいものです、

                     

                    ホームページ制作の時間確保のためにできること!

                    ホームページ制作の時間確保のためにおこなうことは、ライティングの1日の文字数や時間を安定させることです。次に日々の決まった時間の確保になります。

                     

                    おそらく最低でも1日に2時間はホームページ用の時間として確保したいと考えています。

                    そうなるとやはりまた1日の執筆文字数を6,000文字にするのが妥当だと思います。

                    | ライター日記(雑談含む) | 16:48 | comments(0) | - |
                    WEBライターの理想の報酬額に関するランサーズとクライアントのズレ!
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                      WEBライターの理想の報酬額に関するランサーズとクライアントのズレ!

                       

                      昨年から知っていたことですが、昨日あらためてランサーズの報酬適性価格のようなコラムを読みました。あらためてこのままではまずいのかと感じています。

                       

                      ランサーズの考えている適正価格とクライアントの考えている適正価格に開きがかなりあります。この開きは金額だけでなく、記事の品質的な問題においても同様です。

                       

                      ランサーズの提案している適性価格が全くずれてしまっている!

                      上のレベルを考えても仕方がないのですが、ランサーズの推奨するライターの比較的下の部類で1文字0.7円〜0.8円くらいが相場と考えているようです。

                       

                      特に記事の専門性はなく、インターネットなどで情報を集めて執筆できるレベルでの価格です。本当にこんなに高い報酬額を設けてしまって大丈夫なのでしょうか?

                       

                      クライアントの多くは、もっと低くライター単価を考えている!

                      筆者の取引があるクライアントの中にも確かに実際に1文字0.7円〜2.0円まで、報酬を支払って頂けるクライアントも存在します。

                       

                      ただ、多くのクライアント様は1文字0.5円なら特に修正等もなく納品を受けるが、0.7円を超えたあたりから色々と要望も多くなる気がします。

                       

                      ライター側としては、ここが難しいところです。仮に1文字0.5円で1時間に1000文字だと時給500円になります。

                       

                      このレベルだと修正は、ほとんどないと思って良いと思います。1文字0.7円だと単純に時給700円になるかと言うとそれは微妙なラインになります。

                       

                      修正依頼が1度でも赤になりますが、2度となると1文字0.5円の方がかなり効率が良くなってしまいます。稀にある無茶な修正依頼などであれば、精神的にも良くありません。

                       

                      1文字0.7円〜0.8円なのであれば、修正覚悟のライターであればはじめから規定を設けるか1文字1.0円以上は必須と言えると思います。

                       

                      結局、自分の営業力とライティング技術がないとはじまらない!

                      結果的にライターの営業力とライティングの専門性が高くないと高単価の報酬にするのは難しいと言えます。個人的には最低1文字0.8円は欲しいと思っています。

                       

                      もちろん、国家資格などが役に立つものがあれば、更に高額を望めます。ただ、いくら専門性が高くても記事内容が誤字が多いなどの問題があれば意味がありません。

                       

                      ランサーズ側の指定する金額で常に執筆できれば、確かに月の報酬額は一気に跳ね上がります。ライターはともかくクライアントとランサーの開きは難しいと思います。

                       

                      | ビジネス(WEBライティング) | 12:38 | comments(0) | - |
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